初めての母子相姦プレイはよだれが出るほど気持ちよかった

初めての母子相姦プレイはよだれが出るほど気持ちよかった

僕がはじめて母子相姦プレイをしたのは24歳の時

 

母さんをレイプしようとした事件から4年後のことです。

 

大学時代もずっと彼女がいなかった僕は24になっても童貞で、周囲にもその事実を隠していたんですが、性欲だけは強くて日に何度もオナニーするほどでした。

 

だけどいい加減にオナニーばかりも限界

 

本物の女の体が抱きたいと思って、僕は出会い系サイトを使うことにしたんです。

 

幸いなことに僕が当時勤めていた会社が出会い系サイトの運営会社で、いろんな情報が入って来る立場にあったので、会えるサイトや使い方については知っていましたし、出会い系サイトを使うこと自体に抵抗はありませんでした。

 

とりあえず当時(今でもですが)一番会えると評判のハッピーメール(18禁)に登録をしました。

 

母子相姦プレイも出来ちゃうセフレを確実に作れる方法

 

初体験は43歳の人妻との母子相姦プレイ

 

ハッピーメールでは最初から40歳以上の女の人だけに絞って探しました。

 

どうしても母子相姦プレイがしたかったからです。

 

母さんをレイプ未遂した事件、もちろん後悔もありましたが、同時にあの時もし本当に母さんを犯していたらどれだけ気持ちよかったんだろう。という思いもずっと抱えていたんですよね。

 

未遂に終わった母さんへのレイプを母子相姦プレイで再現しようと考えたわけです。

 

そしてそれを叶えてくれる女性がみつかった。

 

 

43歳の人妻で、専業主婦をしている直美さん

 

脚が綺麗で色白で胸もEカップくらいありそう

 

どことなく当時の母さんに似た雰囲気だったからこの人に決めた。

 

2週間くらいサイト内でやりとりした後、仲良くなったので会おうということになった。

 

 

実際に会ってみるとすごい美人でとても43には見えなかった。

 

僕「すごく若く見えるね。本当は30歳くらいなんじゃない?」

 

直美「アハハ、まさか~それは褒めすぎだよ」

 

その日は日曜日

 

お昼に駅前で待ち合わせして、ファミレスで一緒にご飯を食べた。

 

僕「このあとどうする?」

 

と僕が聞くと

 

直美「フフ、行きたいところがあるんでしょ」

 

彼女はそう答えた。

 

完全に見透かされていましたねw

 

店を出ると彼女に手をひかれてホテルに向かった。

 

ラブホテルもセックスもはじめてで

 

緊張で体が震えまくってた。

 

部屋に入ると、直美さんの方からキスしてきた。

 

直美「今日は秀くんのお母さんになったげる。秀くんがしたいことしよ」

 

直美さんには母親との過去は全て打ち明けていて、母子相姦プレイの願望があることも伝えてあった。

 

僕「俺、俺、母さんを犯したい」

 

直美「フフ、いいわよ」

 

 

母さんのレイプ未遂事件を再現することになった。

 

ホテルの部屋を俺のアパートに見立てて

 

一度直美さんが部屋を出て入って来るところからはじめた。

 

 

ピンポーン!

 

僕「ぁあ、母さんいらっしゃい」

 

直美「秀君元気?ちゃんと食べてる?」

 

僕「うん、まあね」

 

直美「ところで秀くん彼女は出来たの?」

 

僕「いや、全然だよ。友達は彼女とヤリまくってるのに、俺は溜まりまくりだよ」

 

僕「俺このまま童貞だったらどうしよう」

 

直美「大丈夫だよ。どうしてもっていうならお店とか行ってみたらどう?」

 

僕「ぃや、そういうのは一回で終わっちゃうから嫌だし」

 

僕「ぁのさ、おれ、母さんに御願いがあるんだ」

 

直美「???」

 

僕「かあさんに、かあさんに頼めないかな・・」

 

直美「え?・・」

 

直美「・・・まさか私と?いや、それはダメだよ」

 

直美「・・なぁ、、いいやんか」

 

まさにあの時の再現だ

 

あの時母さんに欲情してセックスを求めた時のことを思い出して同じことをやった。

 

彼女の手を掴み、その場に押し倒した。

 

直美「っ!」

 

僕「ハァ、ハァ、なぁ、ええやろ?」

 

強引にキスして、スカートの中に手を入れた。

 

直美「っダメ!秀くんやめて!」

 

僕「ハァ、ハァ、ハァ、俺な、中学の時母さんのパンティーでオナニーしてたんだ」

 

直美「!!」

 

僕「ハァ、ハァ、本当前から母さんとヤリたくてヤリたくて仕方なかったんだ」

 

直美「いやっ、ダメ」

 

パンっ!!

 

顔を平手で殴った(プレイなんでほんの軽くだったけど)

 

僕「ハァ、ハァ、ハァ。暴れるなよ」

 

母さん(直美さん)のスカートの中に潜り込み、足先から太もも、パンティーまで狂ったように舐めまわした。

 

直美「いやぁ、ダメ、やめてぇ」

 

初めて触れる女の体はとてつもなく気持ちよかった

 

僕「ハァ、ハァ、かあさん、たまんない」

 

そしてスカートから顔を出すと今度はシャツをブラジャーごとたくしあげておっぱいにむしゃぶりついた。

 

直美「ぁぁ、ダメぇ、おっぱい舐めないで、いゃぁ」

 

僕「ハァ、ハァ、ハァ、ぁ、ん、おいしぃ、ずっと欲しかった」

 

初めて舐める女のおっぱい

 

こんなに柔らかくて気持ちいぃのかと思った。

 

まさに天国

 

もうズボンの中で股間がパンパンに勃起していた。

 

ズボンをパンツごとおろし、チンコを露出させると既に先走りの液があふれてて、もうチンチン挿れたくてしょうがなかった。

 

僕「ハァ、ハァ、かあさん挿れるよ」

 

直美「っ待って、待ってよ、やめて」

 

ズブっ!!!

 

直美「いやぁ」

 

僕「っは、ぁ、ぁ~」

 

はじめての女の膣

 

愛液がチンコにからみついてめちゃくちゃ気持ちいぃ

 

これほどの快感がこの世にあるのか・・・

 

オナニーなんて比べ物にならない

 

そう思った。

 

無我夢中で突いた。

 

僕「ハァ、ハァ、ハァ、かぁさん、かぁさん」

 

僕「ハァ、したかった、ハァ、ハァ、ずっと、ずっとかあさんとしたかったんだよ」

 

あまりにも強い快感によだれをたらしてしまった。

 

直美さんのお腹によだれがこぼれるまで気づかないくらい、この気持ち良さに夢中だった。

 

とにかく夢中で突いた。

 

どのくらい時間が経っていたのかわからないが

 

チンコがムズムズしてきた。

 

僕「ハァ、ハァ、ぁ、ぁ、か、かあさん、おれ、もう出ちゃいそうだよ」

 

僕「ハァ、ハァ、気持ちいぃ、気持ちい、気持ちいぃよぉ、、、いいよね、、いいよね、このまま母さんの中に僕の精子出してもいいよね」

 

母「!いやっ、やめて、お願い」

 

僕「ハァ、ハァ、ハァ、ぁあ、出そう、、イク、イク、ハァ、ハァ、、イク、イクイクイクイク、ぁあーー!!!!」

 

!!!!!

 

オナニーでは出たことがないほど物凄い量の精液を射精した。

 

生で中出しするのは事前の打ち合わせ通り。

 

直美さんは旦那の子を妊娠したくないらしく、旦那に内緒でピル飲んでると言っていた。

 

 

イった時にもよだれがこぼれた。

 

あまりにも気持ちいいとよだれが出てることにも気づかないものですね。

 

直美「どう??よかった?」

 

行為が終わると直美さんが優しく聞いてきてくれた。

 

僕「うん、、すごく」

 

直美「お母さん犯しちゃったね。でも本当にしちゃダメよ」

 

僕「うん、わかってる」

 

直美「秀くんがまた同じことしたくなったら言って。いくらでも私がしてあげる」

 

僕の初体験は母子相姦でレイププレイというなんとも過激なものになりましたが、これがきっかけで、直美さんとは付き合うようになりました。

 

付き合いは3年ほどでしたが、その間、母子相姦プレイもそれ以外の事もたくさんやらせてくれたおかげで、その後は母への欲望は薄れていきました。

 

ただ、母への欲望自体は薄れても、母子相姦プレイはやっぱり興奮してしまいますね・・

 

今でも時々ハッピーメール(18禁)で人妻や熟女を探して母子相姦プレイの相手をしてもらっています。

 


 

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